Mana kunchi no heya
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マナくんちの部屋へようこそ!このページでは、文章書きが大好きなマナくんの日常や思いを綴っています。脳性まひという障害を持ちながらも、前向きな姿勢で毎日を過ごすマナくんの世界をご紹介します。 ここでは、マナくんの暮らしの原稿や心温まるコラム、思い出のスナップ写真などを通じて、障害を持ちながらも希望を持って生きる姿勢を感じていただけます。また、介護職員やヘルパーの助けを借りながら、電動車いすでの散歩やパソコンを使ったホームページ作成など、マナくんの日々の活動についても触れています。 食べ物好きのマナくんは、特にラーメンやうどん、握り寿司といった料理に目がありません。長野県喬木村を拠点に、不自由さのないマイナス面をプラスに変える生き方を実践しています。文章を書くことを通じて、自身の経験や思いを多くの人と共有することで、読者の皆様に勇気や希望を与えることができれば幸いです。(AIによる紹介文)


うまーい、うまーい、午年新年会
想像だけは本当の味は分かりません。わが家の新年会をアップしました。お召し上がりくだされ。

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 お知らせ ニュー 「暮らしの原稿・1月分」を掲載しました。「青春をともに過ごしたアマチュア無線」について書きました。

トップページのスライドショーを更新しました。

「お友だちリンク」。みなさん、リンクをお願いいたします。

ページ開設日: 2025年4月1日

ページ更新日:2026年1月23日


自己紹介
何しろ好奇心が旺盛で、ラーメンの映像をテレビで見ると、よだれが口から流れ落ちてしまう。半月程度も食べずにいたら、ラーメン中毒症に陥りそう。負の部分は、あわててしまうと脳みそが腐っていくようなもので、人様の前でも何をするか分からない。そうではあっても、地球人として生を受けて幸せである。生活支援が欠かせないが、感謝を忘れずに残されたロードを歩むのみ。 自己紹介自己紹介

暮らしの原稿
小学生のころから日記を書いていた。算数が少し得意であったが、国語の評価はいま一つ。知らずのうちに書くことが好きになり、文章書きの虜(とりこ)になっていく。生い立ち本を出版したり、紙面への投稿も精を出してきた。「どうして書くのだろう?」。人に読んでほしいからだと思う。現在は、毎月一つの原稿にまとめている。ここのページで紹介していくことにしたい。乞うご期待。 原稿用紙暮らしの原稿 
暮らしの原稿・過去の原稿メニュー表

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コラム
「長い」というと、自分の原稿であろう。短ければよしともならず中間も難しい。だが、コラムのメリットを生かし、それを自分のものにしていきたい。30代後半のころから、比較的短い文章でコラム風の日記を書いていた。「本当に自分の文章なのか」。限られた字数の中で、どういう形で伝えたい情報を書いていくか。書くことのテクニックを学んでいたので、そのころに返ってみるのもよかろう。発見があれば、ペンを持とう。 コラム コラム
 
過去のコラム(コラムで紹介した1作品を除き掲載)

思い出スナップ写真
60年以上の時間があると、思い出の写真が山積みとなる。これらの処分をどうするかなんて考えなくても、いずれ灰と化すだけ。その前に、ヒップアップのスナップや最新のものまでを集めてみたい。「人生のアルバム」と称してもよかろう。その時代のタイムトンネルへ、私の成長と老いまでをご案内したい。旅費のいらない世界が、ここにある。 思い出スナップ写真 思い出スナップ 写真
 
過去の写真(年代を追って随時紹介)

公開・終活ノート
端的に申して、ひと昔の常識破りである。エンディングノートは、前向きに余生を楽しむために文字を彫り込むページではないか。「誰が見てもいい」。そして、気がついたことがあったら情報交換をしていく。よりよい人生のゴールインに向け、公開・終活ノートとしていきたい。「こうかい(後悔)」は公開とは読まないので、間違えたらご修正をお願いしたい。 公開・終活ノート公開 終活ノート

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